実務書 関節可動域制限


こんにちは窪田です。

今回は関節可動域制限に関する実務書のご紹介です。

交通事故問題の実務を扱う中で、関節可動域制限の後遺障害等級やその認定手続きを理解する必要がありますが、
その際、なぜ関節可動域制限が生じるのかということについての理解はなかなか簡単なものではありませんし、
なかなか勉強しやすい教材もありません。

そこで私が持っている関節可動域制限(病態の理解と治療の考え方)という本をご紹介します。

結構詳しく記載されていますし、勉強したいと考えていらっしゃる実務家の方におすすめです。

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